まぁギルティの戦績など徒然なるままに
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 デッキの作り方
2006年11月03日 (金) | 編集 |
以下ほとんどコピペ。


デッキ構築の基本方針(あくまで基本なので例外もある)


・必ずデッキは8コストまで一杯に使うこと。

・武力7以上、できれば8以上の騎馬・槍を最低1部隊、できる限り2部隊以上。

・2勢力まで。できれば1勢力で。

・ダメージ、弱体化、全体強化、超絶強化などの戦況を変える計略を持ってるのを1部隊。できれば違う種類で2部隊。

・単一兵種は避ける。そして少なくとも一体ずつは槍兵と騎馬を入れる(ただし構成上、単一兵種でまとめたほうがよい場合もある)。
武力1~2は最大2部隊まで。基本的には1部隊。

・デッキの総武力を22以上にし、総知力が20を切らないようにすること。

蜀は最低でも総武力24は必要。

おそらくダメ計が他の勢力よりも使いにくく、妨害計略に相手の武力を下げる効果がないためだと思われる。

総武力24以上でも各武将の武力の2乗の合計×デッキの武将数÷10=最低80は無いと厳しい

・伏兵を踏む部隊を考えておく。(知力の高い非伏兵、単純にコストの安いカード、復活持ちなど)

・舞い、攻城兵はマニア向け。使うのなら専用デッキを組むのが基本。

・知力7以上の伏兵最低1部隊。 高武力ユニットの連続突撃の牽制として慣れるまでは必須。

逆に、調子に乗って伏兵ばかりにすると開幕端攻めに負けやすいので注意。

・アタッカーは必要だが、ほぼ全員脳筋で組むと敵計略に苦しむので注意。

・4枚~6枚で構成するのが一般的。


2乗計算のことだけど、武力の2乗が兵力として扱われるのは周知のとおり。

武力3が2人と武力6が1人では総武力は同じだけど、もしこれらが戦うと武力6の方が強い。

9×2=18 vs 36となるため。


つまり、同じ合計武力24のデッキとなる以下の二つでも、

8+8+6+2=24

7+6+3+3+3+2=24



64+64+36+4=168

49+36+9+9+9+4=116

となって、その実質的戦力には天と地ほどの差が出るという理論。

高武力になればなるほど武力1の差が大きくなるのは周知なので、

単なる合計武力比較よりも実際に即した戦力比較だと言われてる。


突撃、槍撃など兵種の特性を活かした戦い方をすれば数値だけで勝敗が決まるってわけでもないけどね。


以上。


というわけで上から条件を満たして、デッキを組んでみようと思った。

すると5枚八卦に辿りついたw

やっぱりデッキ変更はありえないわw

多分上の条件を満たせてるってことはどんなデッキがきても思い切り不利ってわけじゃないだろうし。

【5枚八卦】
・LE諸葛亮
・LE張飛
・R馬超
・R魏延
・C夏候月姫

武力8の槍と馬いるし、高知力の伏兵あるし、ダメ計もある。

号令は八卦、超絶強化は八卦1部隊を馬超か魏延にかけるか、馬超、魏延の計略を使う。

槍3、馬2と兵種バランスは良し、武力2以下は1人。

総武力は27、計算式の方も88ある。

伏兵踏みは月姫で踏めば良いし、舞い、攻城兵はなし。

主力3人がダメ計に弱いけど陣形や八卦2部隊がけで何とかなると思う。


とにかくデッキ変更なんか考えずにコレ使っていこ。

デッキを作る上での基本は全部満たしているから強くないはずがない。

負けるのは使いこなせていないのと知識がないからで、それはこれから補っていける。

らいずデッキと交互に使ってたけど、これからは5枚八卦1択でいくわ。

1つに絞らないと成長も遅くなるだろうし。

チームメイトに同デッキの征蜀覇王がいるから一度立ち回りを見てみたいなぁ。
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コメント
この記事へのコメント
同じ総武力でも高武力武将入れた方が強いのは知ってたけど、二乗だとは知らなんだf^_^;
勉強になったお!サンクス!
2006/11/03(金) 19:28:56 | URL | キキョウ #-[ 編集]
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